洗濯とポケットティッシュを一緒に洗ってしまった・・・・

なんてことおおおおおおお!!脱水が終わった洗濯機のふたを開けてみたら、絶句・・・ ティッシュが、洗濯物にきれーいにまぶされて。なんてご経験ありませんか?先日、私、やってしまいました。ポケットティッシュを一緒に洗濯してしまったようで、泣きそうでしたcryingcryingcryingネットで検索してみたら、柔軟剤を入れてもう一度すすぎをしてみてとのことだったのでやってみました。しかーし、そんな簡単には、落ちませんでした。特に冬に多い黒もの衣類は、手ごわかったです。結局、一番効果的だったのは、デッキブラシで全体をブラッシング。柔軟剤のおかげで、紙離れは、よかったですhappy02やりながら、ホワイト急便の工場のハイクラス仕上げのスタッフの顔が浮かびました。(ティッシュがついた話は関係ありませんが、)手をかけて、1着1着丁寧に衣類をキレイにし、衣類を生き返らせるようにやっている姿。私の黒い衣類も結果毛玉やホコリが取れて前よりスッキリしました。やはり、手をかける意味はあるなあと実感しました。が、もうティッシュ取りは懲り懲りです。

皆様も、くれぐれもお気をつけくださーい。


汗をかいたスーツには、汗抜き加工がおすすめ

毎日暑いですねsun、最近の天気は、1日の天気がよめない状態ですね。ゲリラ豪雨typhoonや、雷thunder、ひょうが降ってきたと思っていたら、太陽さんさんで温度急上昇で過去最高気温をマーク。一体この先「どーなっちゃうの?」って感じですね。この暑さ、クーラーの中にいても汗sweat01をかきますし、まして、営業の方や、外で働いている方なら、大量の汗sweat01をかくと思います。汗は、衣類にも大きなダメージを与えます。下着や、Tシャツなどは、家庭で水で洗うことでスッキリ汗を落とすことが出来ますが、スーツなどは家庭で洗うと、型崩れ、ちぢみの原因になってしまいます。そんな時は、ホワイト急便におまかせ下さい。スーツはドライクリーニング(専用溶剤)で洗いますので、型崩れ、ちぢみもしません。 さらに、汗をたくさんかいた、スーツなどは「汗抜き加工」がおすすめです。ドライクリーニングの中に、汗の汚れに強力に効く洗剤を入れて洗います。 ゴアゴア感も取れて、サラサラ、さっぱりと仕上がります。着心地もアップしますよ。是非、汗抜き加工やってみて下さい。 現在、店頭に、「触って見て下さい。」のサンプル展示して有りますので、体感してみて下さい。


洗濯表示がISO(国際標準機構)規格に統一!!

みなさま、ご存知でしたか?日頃、お洗濯されるときに見ている洗濯表示が、2016年12月1日からISO(国際標準機構)規格に統一されると消費者庁から発表されました。現在の洗濯表示は、日本独自の洗濯習慣にあわせて制定されたJIS規格の表示が付いています。海外から輸入された繊維製品には、ISO規格の表示となっており国内販売する場合、日本のJIS(現在の表示)につけかえる必要があったらしいのですが、今後は、ISO規格に統一される事によりその必要がなくなるようです。私たちも、クリーニングするときに商品の表示を見て、その衣類の注意点、また、衣類に合わせた最適な洗濯方法を決定します。海外製品などは、表示の情報不足などでお断りさせて頂くこともありましたが、統一されることで、私たちも、より最適な洗い方でお預かりさせて頂く事が出来そうです。
市場には、2017年春物から順次登場してくるようです。一度見て見てみてくださいsmile
http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/household_goods/laundry_symbols.html